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年間神事

元旦祭
 1月1日 "歳旦祭"ともよばれ午前零時に、責任役員・総代等参列の下、
新年の平安・隆昌を祈願します。そして、多くの人々が初詣に参拝します。
 
古神札焚上祭
 1月15日 昔、この日は当神社の古文書の中に祭日と記されています。
小正月の日であり、前年の御神札等について、
祝詞奏上後お焚き上げします(どんど焼き)。
   
節分祭
 2月3日 二十四節気の大きな節日・"立春"の前日。
節分の日に当たり、御神前で豆撒きをして
無病息災を祈ります。
 
天神社祭
 2月25日 御祭神・天穂日命(あめのほひのみこと)
(学問の神・菅原道真公の祖先神)をお祀りし、御祈願します。
 
 祈年祭(春祭)
 4月15日 本来2月17日に執り行われるのですが
昔、当社では元来3月12日に執行されていたようです。
これはその年のすべての生産物の豊穣を祈念するお祭です。

秋葉神社祭(春)
 4月18日 軻遇突智命(かぐつちのみこと)(火神)
河菜姫命(かわなひめのみこと)(水神)をお祀りし、
これらの神は火の神として信仰され、
家々の火災・盗難等が無いようにご祈願するお祭です。

大祓式(夏越)(なごし)
6月30日午後3時 この日多数の氏子崇敬者有志から集められた
"大祓人形(おおばらえひとがた)"をお祓いし、
人々の健康・安全を祈るお祭です。

八坂神社祭
 7月14日 元来、疫病退散の意味をこめて
健康・安全をお祈りするお祭で、
須佐乃男命をお祀りし、俗に"天王さま"と呼ばれています。
昔は境内に子供たちが灯篭を掲げ、神様にお祈りしました。

例祭
 10月9日 年に一度の大祭で、
神社本庁献幣使参向の下、多数の人が参列して
お祭を執り行います。
なお、元々は9月9日(おくんち)が祭日で、
"重陽の節句"の佳日でございます。
農耕の関係で一月(ひとつき)遅れの祭となりました。

観月の夕 観月の夕 仲秋の名月
 夏〜秋(十五夜及び十三夜)
この日の夜、
月読祭(つきよみのまつり)の祝詞を
奏上し、筝曲・雅楽等の
奉納演奏を行います。

新嘗祭(秋祭)
 11月25日 春祭にその年の生産物の豊作をお祈りしたのに対し、
その年のすべての収穫を感謝するお祭です。
なお、11月23日は"勤労感謝の日"で、
一般的にはこの日"新嘗祭"(秋祭)が執り行われます。

秋葉神社祭(冬)
12月18日 春4月18日の秋葉神社祭に対し、
年末から冬にかけての火災・盗難の無いようにご祈願するお祭です。

大祓式(年越)
 12月30日午前9時30分 "師走大祓"とも呼び、多数の氏子崇敬者有志から
集められた"大祓人形"をお祓いし、
人々の健康安全をお祈りします。
一般的には12月31日に執り行われます。

月次祭(つきなみのまつり) (1日・15日)
年間の毎月1日・15日午前10時に氏子崇敬者有志の人々が
参列し、正式参拝を行います。
(昔から毎月の1日・15日・28日は、"お三日
(おさんにち)"と呼ばれています。)
 
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